「認知症と診断される高次脳機能障害」という標題で63市町村にファックス

本日(平成28年9月2日)、埼玉県内の63市町村の障害福祉担当課宛に、「認知症と診断される高次脳機能障害」という標題をつけたファックスを送りました。

 

若年性アルツハイマーと診断されていた方が、実は脳卒中の後遺症による高次脳機能障害ではないかという具体的なケースをご紹介。

 

あわせて、地域で共に生きるナノが、埼玉県から高次脳機能障害関係の事業を受託している一方で、三郷市からはオレンジカフェ(認知症カフェ)事業を受託していることもPRしたつもりです。