患者を生きる インフルエンザ脳症

昨年末の朝日新聞の連載「患者を生きる インフルエンザ脳症」。

 

5歳でインフルエンザ脳症になり、その後高次脳機能障害が見つかったお子さんのことが以下のタイトルで取り上げられていました。

 

12月26日

 インフルエンザ脳症(1) 意識失い、脳に腫れ

 

12月27日

 インフルエンザ脳症(2) 3週間ぶりに「マー、マー」

 

12月28日

 インフルエンザ脳症(3) 登園再開 遊びで戸惑う

 

12月29日

 インフルエンザ脳症(4) 今がいいんだ、思えるようになった

 

12月30日

 インフルエンザ脳症(5) 情報編 予防接種で減らせる重症化