埼玉県の取り組み

3月13日、国立障害者リハビリテーションセンター「高次脳機能障害情報・支援センター」のホームページに、平成29年2月17日(金)に開催された「平成28年度第2回高次脳機能障害支援コーディネーター全国会議・シンポジウム」の資料、「埼玉県の取り組み-1(PDF:1718KB)」、「埼玉県の取り組み-2(PDF:1633KB)」が掲載されました。

 

埼玉県高次脳機能障害者支援センターの新規相談の原因別のグラフ「年齢別障害原因(H23~H27年度新規相談累計)」では、40歳代、50歳台、60歳台、70歳台以上で、「脳血管疾患」が「脳外傷」を上回り、各年代で1番目の原因になっています。