障害のある議員への「合理的配慮」

9月13日、文京区議会で、藤原美佐子議員が「障害者への「合理的配慮」についての基本的姿勢」、「障害のある議員への「合理的配慮」の対応」などについて、一般質問。

 

藤原議員ご自身が、昨年、脳出血で倒れ、後遺症で身体障害と高次脳機能障害が残っておられるそうです。

 

この一般質問については、都政新報9月15日号の2面で「障害者の政治参画/文京区議が「配慮」要望/外部介助の同行や録音」という表題で、記事として取り上げられています。

 

今後、文京区、文京区議会で、どのような対応が取られるのか、要注目。